ぱる = ぱ・る・る
| このページは、管理人がはまってしまっている「旅行貯金」の記録です。 本当は「旅行のついで」が自分の中の原則なのですが、近所を巡って局数を増殖したりもしています。 ほとんど自分で整理して自己満足に浸るためにあるようなもんです。(^_^;; |
| 「旅行貯金」とは、旅の記念に旅先の郵便局で少しずつお金を預け、通帳に局名の判を 押してもらうもの。郵便局は全国津々浦々どこにでもあるのでそういうことができるんですね。 |
| = My Saving Rule = |
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| まず、基本は1局100円。これでまわっています。もちろん、再度訪問した (しないようには努めていますが)局はカウントしません。たったこれしかありません。 シンプルでいいんです。 |
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● えあ流旅行貯金法 一、郵便局に入ったらまず貯金のカウンターの横にある番号札の機械を見て、 今何人待っているかをチェック。(無いところもあります。) ニ、それが0〜2人位の時は先に「貯金預入取扱票」が置いてあるところへ行き、それに記入。 待ち人がそれより多い時は先に番号札を取ってしまって、それから「貯金預入取扱票」に記入する。 三、呼ばれたら、番号札、100円、通帳、「貯金預入取扱票」を窓口の人に渡す。 四、終わったら、通帳を受け取り作業完了。 |
| 貯金の窓口受付時間は平日の9:00〜16:00と、意外と早く終わってしまい、 さらに土日の旅行だと、旅行貯金が出来ないと言うことになってしまうので、 せっかく行ったのに貯金出来ない何ていう事もあります。その辺は注意しませう。 |
| 「貯金預入取扱票」とは、青いインクで印刷された紙で、氏名と預ける金額を記入する紙です。 だいたいの郵便局は他の用紙やボールペンと一緒に記入台の上に並んでいます。 |
| = The Record of Travel Saving = |
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| 私の「旅行貯金」の記録。局コード順に並んでいます。 都道府県名の横の数字は局コードの上2ケタです。 |
| 2005/02/24現在 681局 |
| ● 表の見方 それぞれ局コードの若い順に上から並んでいます。「最寄駅」はその局に一番近いと思われる駅。 「歩」は徒歩でかかる時間の目安(分)。「色」で記入の無いものは黒。「訪問日」は年・月・日の順番。 「順番」は訪問した順番。「備考」は貰った物や、特徴のあるスタンプになどついて。「」内の〜には 局名が入る。「テ」はポケットティッシュのこと。「テ(大)」は少し大きめのもの。 「案内図」は郵便局周辺の地図など。 |